ジャムのこと

プレゼントジャム


こんなに たくさんありがとうございます!!
どこに行って、どんな人に食べてもらえるのかな~。
おいしいって言ってもらえるかな~。
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ジャムの本

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marsaのジャムに使っている果物  
パパイヤ、グアバ、ハイビスカス・・・などのレシピは、
なかなか見つけられません。
でも、ジャムの作り方の本はいろいろ持っています。
あの果物はこの果物に似ているからとか、
こんな作り方があるなら試してみようとか。
よく参考にさせてもらっているのは、一番手前の3冊。
「ジャムの本」「ジャム コンポート シロップMAGIC」「果物でつくるコンフィチュール」

ジャムにある栄養

 栄養なんてある?とおもわれがちな「ジャム」には意外な栄養素が!
というページをみつけました。ジャムには お砂糖をたくさん入れて長時間煮て栄養がなくなっているイメージが・・・。
でも、そんなことはなかったんですね~。(marsaのジャムは 島ざらめを使い、高温で短時間に仕上げています。)
以下は抜粋です。

どの果物のジャムも共通して、炭水化物(糖質)、食物繊維、ビタミン、ミネラルを含みます。
生の果物と比べて食物繊維はほぼ同じ、しかもポリフェノールについても成分の変化はほとんどありません。
 ポリフェノールは様々な病気の元となる活性酸素から身体を守る作用があります。
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 アントシアニンという青紫の色素には、視力回復効果や・目の組織の酸化防止効果などが期待できるということですがmarsaジャムではすももジャムやハイビスカスジャムに含まれます。
 
ジャム化することで新たに得られる成分があります。それは、「メラノイジン」。
 熱を加えることで糖が反応して作られるこのメラノイジンには、強力な抗酸化作用があります。味噌やビール、炒めた玉ねぎなどにも含まれる成分で、これにより活性酸素の除去や、ビタミン、ミネラルなどの吸収を良くしたり、血糖値の安定化の効果などがあります。

◎ダイエット中に陥りがちな便秘もジャムで解消!
ジャムに含まれる水溶性食物繊維であるペクチンは大腸で善玉菌のエサとなり、大腸の働きを整えます。そして、ヨーグルトの乳酸菌も善玉菌を増やすため、一緒に食べると整腸作用の相乗効果が。

こういったことを知ると 楽しく嬉しく食べられますね。